美魔女君島十和子さん47歳の美貌の秘訣

君島十和子さんが教える美に関する情報をゲットしました。まず、朝食に野菜フルーツの特製ジュースをミキサーではなくジューサーで作るそうです。
ジューサーの方が栄養素を壊さずに体に摂取できる事はよく聞きますが、ここへ十和子流~亜麻仁油(アマニアブラ)をスプーン1杯入れて飲むそうです。

年齢と主に減っていくものオイルを肌に塗るのではなく口から摂っていくんですね。食事の時は、まずたっぷりの野菜を食べて血糖値を上げ満腹感を得る、それからメーンですがその前に炭酸水を飲むそうです。

そうする事により胃腸の働きを助け、満腹感も得られ食事の量を抑える事が出来るそうです。

食べる順番ダイエットというのがありますが、十和子さんは普段から順番に気を付けて食事されているので自然とそうなっているだと思いました。

美貌の秘訣は毎日の食事から!食べものを制限する訳ではなく、食べたいものをうまく食べる事が大切なんですね。凄く勉強になりました。

家族で青汁を飲みましょう!

青汁は、体に良いことは分かっていますが、人それぞれ期待するものが違いますよね。
小さいお子様を持つ親御さんは、野菜嫌いな子供に何とかして野菜の栄養を摂ってもらいたいんですよね。

だけど、野菜や果物をミキサーにかけて牛乳に混ぜたりして、野菜を直接飲んでもらおうとしたり、細かく切ってハンバーグに入れたりするんだけど、色で分かってしまったり、ちょっとした味やにおいで拒否されてしまったりするんですよね。

年配の方には、野菜を毎日必要な分食べようと思っても食べられませんよね。年齢と共に職が細くなってきてしまうから。煮物やおひたしにしたとしても、意外に加熱処理すると野菜の栄養がなくなってしまう事もあるんですよね。
学生さんや働くサラリーマン・OLさんは、野菜を食べている時間が少ないことや、食べ盛りは肉が大好きで、食全体の比率として野菜が少なかったり、お昼とか時間がなくて外食やファストフードで済ませてしまい野菜不足になってしまうんですよね。

家族みんな、いろんな事情で野菜不足になりがちです。家族みんなで同じ青汁を飲んで、期待することは違っても体に良いことは間違いない!ぜひみんなで飲んでみましょう♪

バナジウムって何?

今、コンビニやスーパーではいろんな水が売られている。おいしい天然水やミネラルウォーター、バナジウム天然水などなど聞いた事がある名前ばかりであろう。
そういえば温泉でも、バナジウム温泉という名前を聞いた事があるなぁ。聞いた事はあるけれど、実際何がいいのかよく分からないで飲んだり、温泉につかったりしているよ。

バナジウム水の多くは富士山麓で採水されているようです。富士山のふもとということは、きれいで冷たくておいしいお水という感じだなぁ。
では、バナジウムとはなんぞやと思ったので、バナジウムについて調べてみた。

バナジウム自体は、ミネラルの一種で「血糖値を下げる」「ダイエット」などなどいろいろ効果が期待できるらしい。糖尿病にも期待できるらしいけど、まだ「期待される」という段階みたいですね。だから、絶対的にこれに効くっ!というのはないんだね。

もう少し研究が進んできたら、効能がはっきりしてくるかな?もしそんな研究が発表されたら、バナジウムブームがきちゃうかも?!宅配水もバナジウム推しのものが多いですしねぇ。

水分をとって体温を下げる!!

水分補給が気になる季節になってきました。暑くなってくると喉が乾いたときに氷の入った冷たい水をキューっと飲むと、暑さも忘れるくらいの冷たさが気持ちいいですが、水分補給の水分は冷たくない方が良いとかも聞きますよね。
子どもに水筒を持たせるときに氷を入れて欲しがりますが、親としてはどちらかと言うと常温で飲ませたいな、とも思ったり…最近は園や学校から「氷を入れすぎないでください」的な連絡があるところも聞いたことがあります。単純に「飲み物は常温で」と伝えたかったのか、それとも氷ガンガンに入れていて中身がソッコーでなくなった子でもいたのか…想像は広がります。…さておき、温かいものと冷たいものってどうやって飲み分けたらいいのかな~とも思います。

夏場に汗をかいていて暑い!!と感じるくらい体温が上がっているときは、冷たい水を飲んで体を中から冷やすのも必要みたいですが、汗もかいていないのに冷えたものを飲むのはあまり良くないみたいですね。冷たいものを飲むと内臓が冷えるし、当然消化も悪くなって、食欲がなくて夏バテ~…んていう流れもありがちです。
最近「冷えは良くない」という意識が広まって、特に女子の間では、けっこう多くの人たちが冷えないように気を付けていますよね。冷えと言えば冬の寒い時期だけでなく、エアコンの風があるのが当たり前の現代では、真夏にだって深刻な問題なんです。そんな風潮もあってのことか、コンビニなんかでも常温の飲み物を売ってるみたいですね。常温の良いところは、飲むときの温度も去ることながら、カバンの中に入れたときなんかに水滴が付かなくて良いですね。内臓もびっくりすることはないだろうし、何より負担がないのが一番ですよね。

暑いときには冷たい飲みものが体温を下げるっていうのは鉄則ですけど、実は熱い飲み物も体温を下げる効果があるみたいですね。体温を下げるには水分をとって汗をかくっていうのが基本じゃないですか。かいた汗が体の表面から蒸発することで、熱が奪われて体温が下がるというわけです。そうなると熱い飲み物が体を冷やすにも効果的だっていう意味もわかりますよね。そう思って良く考えてみると、夏の暑いときに淹れたての玉露なんかを飲むと、熱いものを口にしているはずなのに、スーっと涼しさを感じることもあります。ウォーターサーバーがあれば熱いお湯もすぐ出ますから、夏に熱い飲み物を飲みたくなってもすぐ飲めます。
コンビニで常温の飲み物を扱うなら、真夏でもあったか~い飲み物を扱ってほしいな~と言う気はします。それに夏と言えば炭酸飲料やビールののどごしなんかも魅力的な時期になってきていますが、ここ何年かのうちに出ましたよね、ホット炭酸飲料!!せっかくならそういうものも真夏の暑いときに飲んで試してみたいなあと思います。